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楽天証券とSBI証券どっちがいい?初心者にもわかりやすく徹底比較!

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NISAを始めたいけど、楽天証券とSBI証券のどっちに登録すればいいの…?

FPなつみ
FPなつみ

そんな悩みを抱えていませんか?

この2社は、どちらも人気・実績ともにトップクラスの証券会社。
しかし、それぞれに「強み」と「向いている人」が違います。

この記事では、初心者の方にもわかりやすく、楽天証券とSBI証券の違いを徹底比較し、あなたにぴったりの証券会社を見つけるお手伝いをします!


まず結論:ざっくり選びたい方はこちら!

あなたのタイプおすすめ証券会社
楽天ポイントを使いたい/貯めたい楽天証券
Tポイント・Vポイントも使いたい/選択肢を広く持ちたいSBI証券
操作がシンプルで見やすい方がいい楽天証券
積立NISA・新NISAに真剣に取り組みたいSBI証券

比較①:ポイント投資

比較項目楽天証券SBI証券
対応ポイント楽天ポイントTポイント・Ponta・Vポイントなど
ポイント投資○(楽天キャッシュ・ポイントで投資可)○(各種ポイントで投資可)
還元率(クレカ積立)最大1%(楽天カード)最大5%(三井住友カードゴールドNL)
  • 楽天証券は「楽天ポイント経済圏」との相性が抜群。楽天市場や楽天カードをよく使う人は自然にポイントが貯まり、そのまま投資に回せます。
  • SBI証券は「三井住友カード」利用時のクレカ積立で最大5%還元が可能。投資額が多い人ほどお得度が大きいです。

✔ 楽天ユーザーなら「楽天証券」一択。
✔ 高還元狙いの積立投資なら「SBI証券」が最強!

✔ 楽天経済圏ユーザーには楽天証券が断然おトク!
✔ クレカ積立で高還元を狙うならSBI証券+三井住友カードが最強!


比較②:アプリの使いやすさ

  • 楽天証券:シンプルで直感的。初心者でも迷わず取引可能。余計な情報が少ないので「見やすい・使いやすい」と評判。
  • SBI証券:機能が豊富で情報量が多め。最初はやや難しく感じるが、慣れてくると「分析ツールが豊富で便利」と感じる人が多い。

初心者は楽天証券の方が安心。投資に慣れてきたらSBIの多機能さが魅力になる。


比較③:取扱商品の豊富さ

比較項目楽天証券SBI証券
取扱投資信託数約2,600本約2,700本
外国株米国株中心米国株+新興国株に強い
IPO(新規公開株)やや不利抽選枠が多くチャンスも多い
  • 投資信託はどちらも豊富ですが、SBIの方がより多彩。
  • IPOは「抽選枠が多い=当たりやすい」ため、IPO狙いならSBIに軍配。
  • 外国株投資を考えるならSBI証券の選択肢が広く、将来性あり。

✔ 投資の幅を広げたいならSBI証券に軍配!

比較④:手数料(株取引)

手数料の種類楽天証券SBI証券
現物取引(1日定額プラン)0円(〜100万円まで)0円(〜100万円まで)
現物取引(1注文ごと)55円〜1,070円55円〜1,070円
信用取引(定額)0円(〜100万円)0円(〜100万円)
米国株の買付手数料0ドル(2023年廃止)0ドル(2023年廃止)
投資信託の購入手数料無料(ノーロード)無料(ノーロード)
  • 日本株の手数料はほぼ横並び(無料化が進行中)
  • 米国株はどちらも買付手数料無料!
  • 投資信託も**購入時手数料ゼロ(ノーロード)**で安心!

✔ 手数料では両社に大きな差はありません。
違いが出るのは、キャンペーンやクレカ積立還元率です。細かい条件付きキャンペーンなどは時期により異なるため、口座開設時に公式サイトを要確認です。


じゃあ結局どっちがいいの?

おすすめする人証券会社理由
投資初心者
楽天経済圏
楽天証券アプリがわかりやすく、ポイント連携も◎
長期でしっかり投資したい
高還元を狙いたい
SBI証券積立設定・ポイント選択肢・商品数すべて◎

どちらも口座開設・維持費は無料なので、使いながら「自分に合う方」を選ぶのも一つです。


迷ったら無料で口座開設しておこう!

どちらも口座開設は無料&維持費なしなので、迷ったら両方開設してみるのもアリです。

ただし、最初に1社だけ選ぶなら、以下からすぐに登録できます👇


✅ 楽天証券に登録する方はこちら

👉 楽天証券の口座開設ページへ

(楽天カードも一緒に作ると、ポイント還元率がアップします!)


✅ SBI証券に登録する方はこちら

👉 SBI証券の口座開設ページへ

(Vポイント・三井住友カード連携で最大5%還元!)


まとめ:楽天証券 vs SBI証券 比較表(総まとめ)

項目楽天証券SBI証券
ポイント楽天ポイントT・V・Pontaなど多彩
クレカ積立還元最大1%(楽天カード)最大5%(三井住友カード)
アプリの見やすさ◎(初心者向け)◯(多機能)
商品数
IPOの強さ
初心者向き
長期・積立向き

自分に合った証券会社を選んで、新NISAデビューを成功させましょう!

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